移動と方位

方位の影響は、距離と滞在時間の両方を満たしたときに受けます。 出発地と行き先を入れると、方位角・距離・どの盤の影響を受けるか・その方位の吉凶までまとめて判定します。

移動の条件

出発地(自宅)

住所は都道府県から続けて、施設は名前だけでも探せます。見つけたあと、地図を拡大して押すと正確な場所に合わせられます。
照合には国土地理院(住所)と OpenStreetMap(施設)を使っており、入れた言葉だけがそちらへ送られます。

行き先

住所は都道府県から続けて、施設は名前だけでも探せます。見つけたあと、地図を拡大して押すと正確な場所に合わせられます。
照合には国土地理院(住所)と OpenStreetMap(施設)を使っており、入れた言葉だけがそちらへ送られます。

住所から探すと、下の緯度経度に入ります。緯度経度を直接入れても構いません。 地図で見るのページなら、地図を押すだけで選べます。 保存しておくと、ここの一覧にも出るようになります。

引っ越しは距離にかかわらず全部の盤の影響を受けます
1900年〜2100年の範囲で入力してください
節入り日生まれの方のみ必要です

距離と滞在から、どの盤で見るか

距離日帰り1〜2泊3泊4日以上
750m〜20km日盤日盤日盤〜月盤
20〜100km日盤月盤月盤
100〜200km日盤月盤月盤
200〜450km月盤月盤月盤
450km以上月盤月盤年盤
引っ越し・転居距離にかかわらず年盤・月盤・日盤すべて

距離と時間の両方を満たして初めて、その盤の影響を受けます。 年盤になるのは、450km以上かつ3泊4日以上のときだけです。 600km離れた場所へ行っても日帰りや2泊までなら月盤、 逆に300km先に10泊しても、距離が足りないため月盤にとどまります。 必要な距離・時間には個人差があり、日ごろから長距離を移動する人ほど、より遠くへ行く必要があります。

地図との連携について

現在は緯度経度から方位角と距離を計算し、Googleマップへのリンクを出しています。 地図の上に八方位の線を重ねて表示する機能は、Google Maps Platform の利用料を確認したうえで追加します。 会員登録すると、よく使う地点(自宅など)を保存して呼び出せるようになります。